ピースのその後

4月に、肺水腫一歩手前までになったピース、
最初のころは、ポコポコと肺に水が溜まったような音がしていたのですが、
今は、すっかり落ち着いて、きれいな肺の音に戻りました。

調子が悪かったころは、
トボトボした足取りだったのですが、
今や、シャンティを置いてけぼりにする勢い。
お出かけの時だけでなく、
日常の近所のお散歩でも同様です。
早さだけでなく、力強さも以前と違っています。


体重も減少傾向にあったのが、
キレが戻ってきたタイミングで、以前の体重に戻りつつあります。

肺水腫事件以降に、変化を起こす要因と思われること
・お薬が1種類増えたこと
・漢方薬を飲み始めたこと
・体調が悪そうだからと控えめにしていた散歩を
1日40分から60分に変更したこと
・食事にオクラか山芋などのネバネバ系をプラスしたこと
・ヘンプオイルの量を増やしたこと

東洋医学の先生に診てもらっても
シャンティよりピースの方がコンディションがいいとのこと。
若干水分不足になっているので
その点だけ注意。
水分補給のために、お留守番の時には
野菜スティックをあげることにしました。

ピースも、一緒に頑張ろうねっ。
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by cica_tassy2 | 2017-05-27 22:37 | 病気のこと | Comments(2)
Commented by ナナハル at 2017-05-28 19:47 x
ピース君、元気な足取りですね。
こんな自然の道は、歩くと元気が出ますよね。
奈々は毎日の散歩の道はアスファルトで、イヤみたいです(~_~;)
ネバネバ系は、ワンちゃんの体にもいいのですね。
我が家も少し研究してみます。
Commented by cica_tassy2 at 2017-05-30 08:06
ナナハルさん
こんなに元気なピースだけど、2月頃は、近所のお散歩でも、「ピースくん、元気ないね」と言われるほど、トボトボの歩調でした。
何が効いてるか分からないけど、ともかく元気になってくれて嬉しいです。
やれることをやるしかないもんねっ。
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